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恐怖!デリケートゾーンを脱毛することのデメリット!

 

デリケートゾーンの脱毛は人気がありますが、
その裏でデメリットがあるのをご存じですか?

 

ここではあまり語られていないデリケートゾーンを脱毛したことによるデメリットをご紹介します。

 

 

とにかく痛い
 

デリケートゾーンを脱毛した人が口々に言うのがとにかく痛いということです。
麻酔をしての施術にはなりますが陰部に近づいて行くほど痛みが増します。

 

また、サロンの光脱毛は痛くないことで薦めているところがありますが、
サロンの脱毛では毛根まで壊すことができないため、
陰毛が生えてくる度に通う必要があります。

 

そうなると医療用のレーザー脱毛になるのですが、
こちらは痛みが強いので我慢強くない人は要注意です。

 

 

皮膚の保護や保湿力が弱まる

デリケートゾーンに関わらず体毛というのは、
皮膚の保護や保湿をする役目があり、

 

乾燥するのを防いだり、
雑菌から守ってくれるのですが、
脱毛することによってこの効果が弱まります。

 

よく脱毛後に、
ナプキンが皮膚に直接あたってかぶれるという人がいますが、
皮膚の保護力などが弱まっているのが原因になります。

 

 

経血が横漏れする

今まで陰毛が漏れるのを防いでいましたが、
ムダ毛がなくなることで経血などが横漏れしやすくなります。

 

もちろんこれはナプキンに限った話なので、
月経カップなどを代用することで対応することはできます。

 

 

以上が誰も語らないデリケートゾーンを脱毛した時のデメリットでした。

 

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