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Oラインの黒ずみに効果がないクリーム!

Oラインに使用できる黒ずみ用クリームをなんとなく選んでいませんか?
商品によっては塗っても、塗っても一向に改善しないものがあるのでご注意くださいね。

 

効果ないクリームの特徴

美白成分が配合されていない

黒ずみを改善したいのに美白成分が配合していないのは意味ないですよね。
ただ、パッケージなどを見るとあたかも効果がありそうに記載してあるので、商品を選ぶ際は医薬部外品に指定されている美白成分が配合されているものを選ぶ方が良いでしょう。

 

医薬部外品とは厚労省に黒ずみに対して改善効果が期待できると判断された成分で、良質なものとしてはトラネキサム酸やビタミンC誘導体があります。

 

 

保湿成分が貧弱

乾燥や摩擦などのダメージで黒ずみが生成されてしまうので、良質な保湿成分が配合されているものを選ぶ必要があります。
イビサクリームやヴィエルホワイトなど有名なものは何種類もの保湿成分で摩擦などのダメージから守ってくれます。
また、保湿には肌トラブルから守る働きもあります。

 

 

抗炎症成分が配合されていない

ブツブツなどの炎症、アトピーなどが色素沈着を引き起こし、結果として黒ずみになってしまいます。
そもそもの炎症を起こさないことが一番ですが、できてしまった場合でも素早く改善する成分が入っていることで症状を長引かせるのを防ぎます。

 

 

以上に当てはまるのは商品であればOラインには不向きですので、
それ以外を選ぶようにする方がいいかもしれませんね。

 

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